測量・補償・設計・GIS・空撮・環境調査


空撮のシステム

・空中撮影装置(送信機/バッテリー/カメラ含む)
・搭載カメラ : RICOH GR DIDITALU (1000万画素)
・地上受信機 受信機ブースター&受信アンテナ、モニター、バッテリー
・ラジコン送受信機
・その他 接続ケーブル、ケーブルリール、スタンド
バルーン
長さ:約5m
最大直径:約60p
容量:約1.4m3
地上受信機
受信機ブースター&
受信アンテナ
モニター
バッテリー
ラジコン送受信機

空撮・スカイキャッチャーとは


規則の厳しい市街地の空撮、立入困難な場所・・・
スカイキャッチャーなら安心・安全・安価に空撮ができます!

  • 規則の厳しい市街地や住宅地の低空からでも空中撮影が可能
  • 105,000円〜(税込)という安価な費用で撮影が可能
  • 最高250mの高度だから撮影が可能(航空管制区域外)
  • 手元のモニターで確認しながら撮影が可能
  • 撮影可能範囲は、左右360度・上下90度
  • 撮影素材をもとにパノラマ画像や3次元画像解析も可能
  • 1000万画素カメラでの撮影
  • 安全なヘリウムガスで事故の心配なし、エンジン動力も必要なく騒音ゼロ

スカイキャッチャーの特徴


ヘリコプターやセスナが侵入できない高度250mでの撮影が可能
船や車の移動撮影可能、手元のモニターを確認しながら容易に撮影!

  • バルーン形状と特殊フィンの効果により、強風下での空中撮影が可能。
  • セスナやヘリコプターが侵入出来ない高度250mでの低空撮影に最適。
  • 撮影可能範囲は左右360度・上下90度
  • 規制の厳しい市街地や立入困難な場所の撮影に有利。
  • ラジコンヘリに比べて騒音はゼロ、安全性が高く、環境に優しい。
  • 滞空時間が長く、長時間の撮影が可能。
  • 船や車での走行撮影が可能。 手元のモニターで確認しながら撮影が可能。
  • 空中からの映像は、リアルタイムのモニタリングにより録画も可能。
  • 撮影素材をもとにパノラマ画像や3次元画像解析なども可能。

スカイキャッチャーの使用例


  • 立入困難な場所 (急傾斜地/崩壊危険区域)の調査
  • 遺跡、文化財の調査・状況・記録
  • 植生調査 (森林/植生分布/作況等の調査)
  • 空撮画像を基に画像解析(3D化)による各種プレゼンテーション資料用画像の作成
  • G.I.S. (地理情報システム)データ
  • 建設工事写真 (着工前後/進捗状況/完成写真)
  • 各種設計協議資料 (土木/建築/区画造成/発電所等各種プラント)
  • フォトモンタージュ (最上階の景観イメージ/完成予想図)
  • 災害調査 (地滑り/崖崩れ/河川氾濫/流土等の被害状況)